ミラクル3構法について
ミラクル3構法の5大特長 その1
ミラクル3構法の5大特長 その2
■ 住みながら増築+リフォームOK!営業、開業しながら増築

3階建ての新築工事の場合、居住者は解体時に転居、工事完了まで仮住まいが必要ですが、
「ミラクルスリー構法」では、先ず3階を完成させ
2階の家具類を3階に移動、2階・1階とリフォームするので無駄がなく、“住みながら”リフォームが
可能なのです。
ミラクル3構法の5大特長 その3
■ 解体撤去、引越費用が不要

「ミラクルスリー構法」では、解体部分が既存屋根
程度なので、解体撤去費用が最小限に抑えられ
ます。
また、引越が不要なので仮住まいする必要もなく
なります。
その費用を1、2階のリフォーム費用に充填でき、非常にリーズナブルな工法と言えます。
ミラクル3構法の5大特長 その4
既存建物の外側に柱を建てた場合、既存の建物の壁と新しく外側(周囲)に施工する壁の「すき間」が空気層となります。
ミラクル3構法の5大特長 その5
■ 新耐震設計
既存建物の屋根を撤去することで頭部が軽くなります。
また、新しく外(内)側(周囲)に建てる
重量鉄骨の柱は、新耐震設計で地震に強い。
このことが国土交通省の「戸建て住宅の耐震改修工法・事例29選」にて高く評価され、推薦されました。
新しい外壁が既存外壁の風化を停止させることで長寿命化し、解体箇所を最小限に抑えることができるため、産業廃棄物抑制にも貢献いたします。